埼玉で看護学校に通う私の寮生活

寮にいると友達の友達繋がりでどんどんと輪が広がった

久喜看護専門学校 | 看護roo!転職サポート

2年前の春に埼玉県の看護学校に入学した | 寮にいると友達の友達繋がりでどんどんと輪が広がった | 埼玉の看護学校を選んで良かった

これはどこのでもあるあるなお話かもしれませんが、気を付けておかなければいけない部分でしょう。
お風呂とトイレは、一体化されています。
部屋全体を見てみるとビジネスホテルのようなイメージが強いのですが、ユニットバスも慣れれば掃除が楽だったりして好きになりました。
狭いですがベランダもあり、良い気分転換の場所として活用しています。
ふと気付くと本当にただの一人暮らしをしているような感覚になることもあるなど、全般的に私の学生生活はこの部屋のおかげで充実しています。
さてここからは食事や交流についてのお話ですが、食事は食堂で食べるのが原則です。
外食もできますが門限があり、且つやらなければいけない勉強量を考えるとあまり外を出歩く時間がありません。
食堂も利用時間が決められていて、私のところでは夜の10時までとなっています。
これはかなり遅い時間まで食べられるということで、いつも大変助けられています。
どこかに出かけて遊んだりするのは1週間に1回あれば良い方ですが、入学した当初はもう少し頻繁に出歩いていました。
寮にいると友達の友達繋がりでどんどんと輪が広がっていき、人見知りの私でも仲の良い人を作るのに時間が掛からなかったです。
反面、場合によっては孤独を余計に感じてしまいやすい環境でもあり、1人でご飯を食べたりずっと部屋に籠っている同級生もそこそこいます。
それぞれに好きなように過ごせるのはメリットですが、人間関係の幅の差を実感しやすい部分は否めないでしょう。
そして掛かる費用については、年間の維持費として15万円を支払っています。

稽古場にて『医療にエール❗』
まずはお世話になっております埼玉医大付属看護学校の先生方及び、生徒の皆さん❗
そして医療に関わる全ての皆さん大変な状況の中、最前線で頑張って頂き、ありがとうございます❗

我々は知ってます❗
声援が『力』になることを❗
追伸❗
我々は心身共に元気です❗ pic.twitter.com/N0o7Pg2878

— 小松雅樹 (@oLXPHi9iRHcubCU) July 8, 2020